セントレアにボーイング787が展示

Posted by: | Posted on: 12月 19, 2017
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こんばんは、ろっこうさんです。

今日いろいろなニュースで大型飛行機(787クラス)が
昼間に一般道を横断するのは初めてという記事を読んだ。

深くは考えずに、単に移動する必要性があって動いただけと
捉えていましたが、なぜ動いたのか調べてみました。

3500人に見守られ一般道横断 写真特集・787初号機Flight of Dreamsへ大移動
http://www.aviationwire.jp/archives/136771
———-引用始———-
中部空港(セントレア)に建設中の複合商業施設「Flight of Dreams(フライト・オブ・ドリームス)」の建屋内に、
ボーイング787-8型機の飛行試験初号機「ZA001」(登録番号N787BA)が、
12月17日に運び込まれた。展示の目玉となる、世界で最初に製造された787だ。

———-省略———-

中部空港会社の友添雅直社長によると、Flight of Dreamsは2018年2月に外壁、
4月には内装工事を終え、8月に開業する見通し。
ZA001の実機展示のほか、空の仕事を体験できるコーナーや、
米国外で初常設となるボーイングのグッズショップ「ボーイングストア」などの商業施設が入る。
———-引用終———–

Flight of Dreams
http://flightofdreams.jp/

上記サイトに動いた道がマップに書かれてますが、たしかに飛行場の外へ出ています!

飛行機が展示されている施設というのは他にあったようで無いので、
これは飛行機好きにはたまらない施設となりそうです。





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